印刷と出版の鉱脈社

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白い紙に初めて記す感動を大切に《いのち》を受け継ぎ、育み、受け渡そう。

宮崎を表現する地方出版社です




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鉱脈社BOOK

タウンみやざき2020年1月号

◆ぐつぐつ話題沸騰中!!巷でアツい!地元で人気のごはん。宮崎県内の美味しい料理がてんこもり。洋食・和食・中華ときっとお気に入りの一品が見つかるはず。わざわざ行きたい愛されグルメ、必食です!!

◆2019→2020年。年末年始の楽しいイベント情報をはじめ、開運必至!?初詣神社もどどんと掲載中。今年はレアお守りをゲットしてハッピーな一年にしましょう^^

jupia 2020.2-3 春号 

梅の香ただようこの頃、春の足音は確実に近づいています。


今号の特集は、「おとなランチ手帖」。

友達とおしゃべりランチ、仕事や家事の合間の息抜きランチ、休日はちょっとぜいたくランチ……などなど、カジュアルなランチからごほうびランチまで、県内30軒を紹介しています。

また、桜の名所めぐり特集や、グランピング、貸切宿など最近増えているニュースタイルの宿特集も。春から夏へのレジャー計画のおともにどうぞ。

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これまでに出版してきました商品を御覧ください

お魚パスポート vol.5

掲載店舗45店舗のお魚料理の1500円以上の料理が1000円で食べられます!

有効期間:2019年12月1日から2020年2月29日まで

名利無縁

高千穂町岩戸 故郷を拓いた気骨の系譜

世界農業遺産棚田の里・高千穂町岩戸

その美観をもたらしているのが、山腹を切り拓く何本もの用水路。

幕末から明治・大正にかけてのその開削を指導した岩戸の「庄屋」と「医師」、三代の歴史を軸に高千穂の地に生きた気骨と信の人間群像で描く郷土史。

フェニックスの木蔭

《人間は一生でたくさんの人々との出会いがある。なつかしい思い出がいっぱいある。その中で、特に一人を挙げよと言われたら、私にとっては「宮崎観光の父」と呼ばれる岩切章太郎翁であろう。では、二人目はと聞かれたら、迷わずにノーベル賞作家の川端康成先生と答える。(本文より)》

宮崎観光の父・岩切章太郎を師として、その教えに導かれて67年。渡辺綱纜さんが折に出会った人の素顔。宮崎との出会い。